【BUBKA 4月号】アメフラっシ 小島はな×鈴木萌花 ムチ編 in はちゅカフェ(爬虫類カフェ)「アメフラっシのアメとムチ」Vol.3
アメ企画では、天国を。ムチ企画では、地獄の試練を体験してもらう連載「アメフラっシのアメとムチ」。
どちらの企画を行うかは、サイコロの出た目次第! 第三回ムチ編には、鈴木萌花と小島はなが登場。
アイドルたるものどんな状況でも笑顔を絶やしてはならない!ということで、魅力的な爬虫類と出会える「はちゅカフェ」にて、最高のアイドルスマイルを見せてもらいます!
――今回は「いかなるときもアイドルスマイル!」ということをテーマに挑戦していただきました。
小島 ちょっと無理だったかも……。
鈴木 はな、頑張ってたよ!
小島 うそ!? よかった~。
鈴木 すごく引きつってたけど(笑)。
――号泣からの笑顔には、アイドル魂を感じましたよ。
小島 意識してましたから! アイドルですし!
――切り替えが早いですね(笑)。小島さんは、世の中で一番苦手なものが蛇なんですよね?
小島 ほんとにダメで……苦手なもののてっぺんにきます。
――でも、それを首にまくってすごい成長ですよ。成長といえば、おふたりとも2月に誕生日を迎えられましたが、こんな17歳、15歳になりたいという目標みたいなものはありますか?。
鈴木 強くて芯がある人になりたいです。私、すごく優柔不断ですよ。レッスンでみんなで話し合ってるときとかに「これとこれどっちがいいと思う?」って聞かれて「……どっちもいいと思う」って答えちゃったり。最年長なので、そういうところを直して引っ張っていきたいです。
小島 萌花は真面目なんですよ。MCで感想を言うときも全部メモしてて、「これで大丈夫かな?」とかすごく聞いてくるし、家に泊まりに行ったときもずっとギターの練習してましたし。
――ムチ編の模様、インタビューの続きは絶賛発売中のBUBKA 4月号にて!
こじま・はな
2004年2月26日生まれ。最年少の妹キャラかと思いきや、何事にも動じぬ不動明王。爬虫類は苦手だが、家に出る二匹のヤモリに1号、2号という名前をつけていた。愛称は「はなちゃん」。
すずき・もえか2002年2月5日生まれ。最年長ながらイジられキャラを笑顔で受け入れる器の広さを持つ、つるとんたん系アイドル。一番好きな絵文字は、雪だるま。愛称は「もえちん」。
撮影協力/はちゅカフェ
住所:武蔵野市吉祥寺本町4-6-3
公式HP→http://turboreptiles.co.jp/
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